九産大スイミングクラブ | 福岡市東区・泳力検定実施クラブ

Kyusandai Swimming club
キャンペーン情報

施設案内

2020年6月1日に新施設OPEN!

九産大スイミングクラブはおかげさまで地域住民の皆様に愛され、創設から40年以上経ちました。
その間に、地震や台風などの大きな天災にも負けずに運営してきておりますが、
施設が老朽化してきており、この度、2020年の6月1日に新しく移転オープンいたしました。
移転先は現在のプール所在地から100mほど先にあります。

建物全景

1F/プール

1F/エントランスホール

2F/ホール・観覧席スペースです。キッズスペースも準備しております

2F/ホットヨガスタジオ

2F/マシン・トレーニング室

2F/レッスンスタジオ

1F/サウナ

1F/ジャグジー

 

九産大スイミングクラブについて

創設41年の伝統ある老舗スイミング

西日本で35事業所加盟しているKSGグループの加盟校です。KSGグループとは、

  • 多くの子供が泳げるようにお手伝いすること。
  • 水泳選手の育成を行い、オリンピックの代表選手を送りだすこと。
  • スポーツを通しての健康の維持・管理のお手伝いすること。
  • 高年齢者の健康プログラムの研究、普及を行うこと。
  • 社会に貢献できる心と体の健康事業の展開を行うこと。

以上をテーマに活動している西日本最大のグループです。

オゾン浄化システム

当クラブでは、オゾン・プール浄化システムを導入しており、水はいつも清潔で、透明度の極めて高いプールを実現しております。これにより、プールの端から端まで見渡せるほど、きれいで清潔な水質のなか、泳ぐことができます。

オゾン・プール浄化システムは水族館などにも導入されている装置で、通常のプールのろ過装置では捕捉しづらい微細な汚染物も、オゾンなら逃さず酸化分解・凝集します。さらにオゾンは脱色効果も強力で、これらの相乗効果により透明度を極めて高いものにします。

また、オゾン殺菌の効果は塩素よりもはるかに強力。しかも塩素に起因する塩素化合物なども酸化分解し、目の炎症や肌荒れ、塩素臭の心配がない快適プールです。



自動体外除細動器(AED)の設置

駅・空港・スポーツ競技場をはじめ、人が多く集まるような公共スペース
への設置が急速に拡大している自動体外除細動器(以下AED)。
2005年に行われた愛・地球博でも約100台が導入され、心停止状態の
3人の命を救い広くPRされました。
器械の電源を入れると、器械から音声で操作手順、方法が指示され、
救助者はそれに従った取り扱いを行うことにより、除細動を実施する
ことになります。
つまり、救助者は傷病者の胸に電極パッドを装着し、音声指示に従って
器械を取り扱うだけで、心電図読解をはじめとする医学的知識がなくても、
自動的に除細動の適応か否かを器械が判断してくれます。
従って、救助者は器械が除細動の指示を出した時のみ、通電のボタンを
押せば良い仕組みになっているのです。
AEDはコンピュータ化され、取り扱いが極めて簡単に行えることから、欧米
諸国においては早くから多数の公共施設に設置され、訓練を受けた市民
による除細動が広く行われています。日本では平成16年7月から一般市民
による使用が認められました。今後は国内においても普及が加速するもの
と思われます。

自動体外除細動器とは?

英語のAutomated External Defibrillator から
AEDとも呼ばれ、心臓の突然の停止
(心室細動)の際に電気ショックを与え
(電気的除細動)、心臓の働きを戻すことを
試みる医療機器です。

〒813-0004 福岡市東区松香台1-27-10 info@kyusandai-swimming.club

092-662-1461

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